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VFOOTに魅せられて 勝者のフットワーク塾舎人塾生 通称vfooterのブログ

鳴かず飛ばず
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スタートライン

昨日の夜は舎人塾 気温も下がってきて上下のウォームアップスーツ着用しました 冬が近いですね


1限目 F3クラス(ボレー・スライス)
担当コーチが美濃越舞選手のオーストラリア遠征に同行するということでお休み 「ツアーコーチ」ってことでしょうか かっこいい・・・
 先週に続き一人ぼっち 沢山打てました レッスン前に「膨らむ曲線」について質問してようやく明確なイメージが掴めました どうしてもボレーよりもストロークのほうに練習が偏っていたので理解が浅いままでした ストロークでスイングの「切り返し」が掴めてきたから理解できたということもありますが、1年経ってようやく(ボレーについては)スタートラインに立てた気がします
 まずは膨らむ曲線の素振りをやってからラケット出しで練習 フォアとバックそれぞれ5種類のフットワークをやりました いくつか修正すべき点はありましたが自分でも驚くくらい変わってました 勝者のフットワーク塾に出会う前のボレーがなぜ安定感を欠いていたか分かった瞬間でした
 次はコーチとボレスト コツを掴んだという喜びと自信が吹き飛びましたしずく ラケット出しではできても実戦に近くなると途端に昔の打ちかたが顔を出します 納得できないまま次のメニューへ・・・ サーブの素振りからサーブ&ボレー ボレストのときも体の開きが早い(特にフォアボレー)と指摘されましたがファーストボレーではそれがさらに酷くなってました汗 ほとんどラリーが続かずストレスがさらに上昇上昇 覚醒は程遠くようやくスタートラインだなぁと実感 このときこの記事のタイトルが決まりました(笑)
 最後はサーブ 一番気にしていたプロネーションについてアドバイス貰いました 今までの打ち方が違っていたというのはよぉ~~く実感できました 明日にも変われそうとは思えませんでしたが・・・ ここでもスタートラインですね



2限目 F1クラス
ここからは3人に増えました 今回はリストロールとステップダウンでの軸足と打点の距離について重点的にやりました 1㌔くらいある素振り用のラケットを使い腕の力を使わないスイングを体感したり、打点と軸足の位置にボールを置いてその距離を確認したりと(良い意味で)地味な練習でした ある日突然「あれ? できるようになってる!」なんてことになると信じてます
 雁行陣対雁行陣でステップダウンからポイント練習や2対2のボレストなどをやって終了 まだまだショットの選択に迷うことが多いなぁ

Vfoot | 投稿者 鳴かず飛ばず 10:00 | コメント(0) | トラックバック(0)